派遣で認めてもらって。。。。(第12話)

東京ラーメン

東京ラーメンは、日本の首都東京のご当地ラーメン。東京はその人口の多さおよび集客力から、よい店が育ちやすい土地柄と言え、ラーメンに関しても、実際多くの行列のできるラーメン店が輩出されてきました。

東京のラーメン店の多さから、東京ラーメンの特色を挙げるのは難しいのですが、それでもあえて挙げてみるならば、

・スープは鶏ガラと豚骨から煮立てないで取り、そこに和風だしを加えたもの。

・味付けは醤油が主流。

・具はメンマ、なると、チャーシュー、ほうれん草が主流。

・主な薬味はネギ。

・麺は縮れ麺。

といったところでしょうか。

東京ラーメンの歴史は意外と古く、明治末期の浅草に開店した「来々軒」が草分け的存在。東京ラーメンは、中国の汁そばの入り口となった横浜に近いという立地条件と、外国のものを日本ナイズする江戸っ子の才能が生み出した、まさに日本人好みのラーメンと言えるでしょう。

派遣で認めてもらって。。。。(第12話)

派遣といえども人間ですから。その場で社員からお礼をいわれたりすると嬉しいものです。誰だって認めてもらいたい気持ち、ありますからね。

別の部署のイベントの手伝いに行った後、その部署のとある社員からお礼とともに、絵画展のチケットが余っているから、よかったらどうぞと2枚いただきました。別に珍しくもない出来事ですが、日頃の嫌味な正社員様との接触に感覚が麻痺してしまったのか(苦笑)、これも大変うれしく感じ、友人を誘ってその絵画展に行きました。

その絵画展は、日本でも有名な絵画展で。しかし。絵というのは、文字と違って、言葉にならない部分で深い意識に直撃するといいますか。見た目、変な絵でも気持ち悪い絵でもなかったのは確かなのですが。気分が悪くなり、下痢を起こし(わたしは何かダメージを受けると下痢をします)、最後には痔(脱肛)になってしまいました(泣

せっかく派遣先の会社の社員が、好意をもってプレゼントしてくれたのに。仕事ぶりを認めてくれたのに。いいことって長く続かないのね、と思わず思ったのでした。

適性検査と対策


適性検査は誰しも日頃受検する機会が少ないものです。
事前に対策をたてて臨むことによって、適性能力を正確に発揮し、相手に自分真価を正しく伝えることができます。

対策としてはまず「慣れる」ことです。
志望する企業が実施する適性検査の情報を得たら、対策本や問題集でできるだけ多くの問題を解き、出題傾向や回答の仕方、出題パターンをつかみます。
慣れることで当日の緊張がほぐれ、本来の能力を発揮できるものです。

SPIの能力適性検査は問題数が多く、また一番得点差のできる部分でもあります。
事前に十分に練習し慣れることでスピードがあがり、正確に解けるようになります。

性格適性検査では直感で正直に答えるという心構えが大切です。
採用者への印象を考えて偽った回答をすることは検査の趣旨に沿いません。
また心理学に基づいて性格を分類しているため、偽りの回答が他の回答との矛盾を起こすことにもなります。
性格適性は合格不合格を判定するものではなく、企業や職種の求める資質に合うかどうかという検査であることを認識しましょう。

WEBテストはテストの種類により形式や問題が異なり、また新しい種類のテストも続々と開発されているので、対策本などで最新の情報を入手するようにしましょう。
WEBテストは多くの問題のストックから出題されるため、できるだけ多くの問題を解くことが得点につながります。

適性検査の対策本が多く出ていますが、情報が最新のものであるか注意深く選びましょう。

派遣ライフは考えさせられる(第9話)

正社員さまは、好き嫌いが激しい。わたしも小さい頃からよくそういわれてきた。自分でも自覚はないわけじゃない。でも、この正社員さまほどひどくはないだろ!! って。自分のことはよくわからないものですよね。。。案外、この正社員さま並の振る舞いを、いやそれ以上の振る舞いをしてきたかもしれない、今もしているかもしれない。。。

げげっ・・・・(悶絶)

正社員さまは、感情の起伏が激しい、気分屋さん。わたしもよく感情のまま動いていると指摘される。自分でも自覚がないわけじゃない。でも、この正社員さまほどひどくはないだろ!! って、以下同文。

再び、悶絶。むむむ。

そんな視点でこの正社員さまを見れば。なんか自分と似ているような気がして。だからといって好きになるわけじゃないけど。むしろ嫌い度倍増するくらいなんだけど。でも。この正社員さまを殊更に罵倒することはできない気がしてきた。

誰だって、似てるところはある。至らないところはある、わたしもあるんだ。それを棚にあげていたのは間違いない。こんな考えさせられる派遣ライフって。。。。初めてのこと。

婦人体温計のマイソフィア?について


産み分けにチャレンジしようと思ったら、基礎体温を毎日測って、排卵を推測することが大事になってきます。
産み分けや妊娠のためだけでなく、基礎体温を測ることは、自分の健康を管理したり、婦人病を予知したりと、とても大切なことなのです。
でも、毎日欠かさず測るのはちょっと大変ですよね。
そこで、基礎体温を測るのが少し面倒くさい、という方におすすめのとても便利なグッズを紹介します。

婦人体温計のマイソフィア?は、自動的にデータを記憶してくれるのなど、さまざまな優れた機能が付いているのに、手のひらサイズでとても便利です。
目覚しの機能が付いているので、毎朝同じ時間に測定でき、測り忘れることもありません。
また、エラーになったときは、エラーコールで測り直すことを促してくれます。
だから、正確なデータだけを記録することができます。

自動的に210日分のデータを記憶してくれ、1生理周期の体温を棒グラフによって表示するので、とても見やすくて分かりやすいです。
妊娠しやすい時期や妊娠の可能性がある場合、体調に変化がみられる場合などを、それぞれのマークで表示されます。
また、妊娠の可能性がある場合は、出産予定日まで分かります。

さらに、ダイエットの効果が上がる時期まで教えてくれます。
また、その時期に合わせて、お肌の手入れの仕方も分かります。
メモ機能も充実していて、生理痛、性交、出血などのメモが記憶でき、一目で自分の体調の変化が分かります。

基礎体温を測ることで、次回の生理日を予測することができたり、ダイエットが効果的な時期がわかったりするので、女性にとってうれしいことばかりです。
マイソフィア?はネットショッピングでも購入できるので、まだ持ってない人はぜひ手に入れてください。